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    Skype for Windows Desktopにサインインしようとすると、ディスクI/Oエラーが表示されるのはなぜですか?

    ディスクI/OエラーによりSkypeにサインインできない場合、まず、最新バージョンのSkypeを使用していることを確認します。

    最新バーションのSkypeをダウンロード

    同じエラーが引き続き発生する場合は、以下の手順に従ってください。

    今すぐ通話を発信する必要がある場合
    これらの手順に従う時間が無い場合はSkype for Web(ベータ版)を使用し、Webブラウザから直接通話やメッセージの送信を行うことができます。 Skypeをダウンロードしたり、インストールしたりする必要はありません。 Skype for Web を今すぐ使用する

    ディスクI/Oエラーを解決するには、以下のリストからお使いのオペレーティングシステムを選択してください。

    Disk I/Oエラーを解決する方法は2つあります。 一つは、ユーザフォルダを削除して再作成する方法です。 もう一つは、一時ファイルの権限を変更する方法です。

    ユーザフォルダの削除と再作成

    1. Skypeを終了します。 タスクバーにSkypeアイコンが表示されている場合は、それを右クリックして「終了」を選択します。 Skypeアイコンが表示されていない場合は、タスクバーを右クリックして「タスクマネージャー」をクリックし「Skype」を選択して「タスクの終了」クリックします。
    2. キーボードのWindowsキーRを同時に押してください。
    3. Runウィンドーで%appdata%\Skypeを入力し、OKをクリックします。
    4. 表示されるエクスプローラーでSkype名と同じ名前のフォルダを見つけて削除します(Microsoftアカウントを使用してサインインしている場合、フォルダ名の先頭はlive#3の可能性があります)。

      このフォルダを削除すると、チャット履歴が削除されます。 チャット履歴を保存するには、上記のフォルダを開き、main.dbファイル(Windows設定によって.dbが表示されない場合があります)と chatsyncフォルダを別の場所にコピーします。 これらは後で転送し戻すことができます。チャット履歴全体の復元は保証できませんのでご了承ください。
    5. フォルダを削除。
    6. Skypeを再起動し、Skype名とパスワードを入力してサインインします。手順5で削除したフォルダが再作成されます。 チャット履歴のファイルを保存した場合は、Skype名と同じ名前のフォルダにコピーします。
     

    以上の方法で解決できなかった場合、一時ファイルをプロフィール外の場所に変更したために一部の必要な権限が見つからない可能性があります。

    次の解決方法を試してください。 一時フォルダは初期設定でC:\Tempを使用しますが、一時ファイルの場所は任意の場所に設定した可能性があります。

    1. Skypeを終了します(上記の手順1で説明)。
    2. エクスプローラーを開き、このPCからTemp をクリックします。

    3. Tempフォルダを右クリックし、「プロパティ」を選択し、「セキュリティ」タブをクリックします。
    4. 編集」をクリックし、表示されるTempのアクセス許可ウィンドウで「追加」をクリックします。
    5. 場所の指定フィールドにお使いのPC名が表示されていることを確認します。 表示されていない場合は、「場所」をクリックしリストからお使いのPC名を選択し、「OK」をクリックします。
    6. 選択するオブジェクト名を入力し、「ALL APPLICATION PACKAGES」と入力し、「名前の確認」をクリックします。 ALL APPLICATION PACKAGES 」が下線付きで表示されます。
    7. OK」をクリックします。 「ALL APPLICATION PACKAGES 」がTempフォルダにアクセスできるアカウントのリストに追加されます。
    8. フルコントロール」、「変更」、「読み取りと実行」、「フォルダの内容の一覧表示」、「読み取り」、書き込み」のチェックボックスをオンにし、「ALL APPLICATION PACKAGES」にフルコントロールを許可します。
    9. OK 」をクリックして、「Tempのアクセス許可」ウィンドウを閉じ、「OK 」をクリックして、Tempのプロパティウィンドウを閉じます。
    10. Skypeを再起動してサインインします。

    Disk I/Oエラーを解決する方法は2つあります。 一つは、ユーザフォルダを削除して再作成する方法です。 もう一つは、一時ファイルの権限を変更する方法です。

    ユーザフォルダの削除と再作成

    1. Skypeを終了します。 タスクバー(画面右下)に表示されるSkypeアイコンを右クリックして「終了」を選択します。またはCtrl+Shift+Escapeを同時に押して、Skypeを選択し、「タスクの終了」をクリックします。
       
    2. エクスプローラを開いて、次のパスをコピーしてアドレスバーに貼り付け、Enterを押します。
      %appdata%\Skype
    3. Skype名と同じ名前のフォルダを見つけます。 Microsoftアカウントを使用してサインインしている場合、フォルダ名の先頭はlive#3です。

      これによりチャット履歴が削除されます。 チャット履歴を保存するには、上記のフォルダを開き、main.dbファイル(Windows設定によって.dbが表示されない場合があります)と chatsync フォルダを別の場所にコピーします。 これらは後で転送し戻すことができます。チャット履歴全体の復元は保証できませんのでご了承ください。
    4. フォルダを削除。
    5. Skypeを再起動し、Skype名とパスワードを入力してサインインします。手順5で削除したフォルダが再作成されます。 チャット履歴のファイルを保存した場合は、Skype名と同じ名前のフォルダにコピーします。

    以上の方法で解決できなかった場合、一時ファイルをプロフィール外の場所に変更したために一部の必要な権限が見つからない可能性があります。

    次の解決方法を試してください。 一時フォルダは初期設定でC:\Tempを使用しますが、一時ファイルの場所は任意の場所に設定した可能性があります。

    1. Skypeを終了します(上記の手順1で説明)。
    2. エクスプローラーを開き、C:\ を見つけて一時フォルダをクリックします。

    3. 一時フォルダを右クリックし、「プロパティ」を選択し、「セキュリティ」タブをクリックします。
    4. 編集」をクリックし、表示されるえmpのアクセス許可ウィンドウで「追加」をクリックします。
    5. 場所の指定」フィールドにお使いのPC名が表示されていることを確認します。 表示されていない場合は、「場所」をクリックしリストからお使いのPC名を選択肢、「OK」をクリックします。
    6. 選択するオブジェクト名を入力し、「ALL APPLICATION PACKAGES」と入力し、名前の確認をクリックします。 ALL APPLICATION PACKAGES」が下線付きで表示されます。
    7. OK」をクリックします。 「ALL APPLICATION PACKAGES」がTempフォルダにアクセスできるアカウントのリストに追加されます。
    8. フルコントロール」、「変更」、「読み取りと実行」、「フォルダの内容の一覧表示」、「読み取り」、「書き込み」のチェックボックスをオンにし、フルコントロールを許可します。
    9. OK 」をクリックして、「Tempのアクセス許可」ウィンドウを閉じ、「OK 」をクリックして、Tempのプロパティウィンドウを閉じます。
    10. Skypeを再起動してサインインします。
    1. Skypeを終了します。 タスクバー(画面右下)にSkypeアイコンが表示されている場合は、それを右クリックして「終了」を選択します。 Skypeアイコンが表示されていない場合は、タスクバーを右クリックし「タスクマネージャの起動」を選択し、「アプリケーション」タブでSkype を選択して「タスクの終了」をクリックします。
       
    2. スタート」>「コントロールパネル」をクリックします。メニューバーから、「ツール」>「フォルダオプション…」を選択します。
       
    3. 表示」タブをクリックします。 「詳細設定」で、すべてのファイルとフォルダを表示するを選択してから「OK」をクリックします。
    4. エクスプローラで、C:\Users\(ご自分のWindowsユーザ名)\AppData\Roaming\Skypeに移動します。
    5. Skype名と同じ名前のフォルダを見つけます。 Microsoftアカウントを使用してサインインしている場合、フォルダ名の先頭はlive#3です。

      これによりチャット履歴が削除されます。 チャット履歴を保存するには、上記のフォルダを開き、main.dbファイルとchatsyncフォルダを別の場所にコピーします。 これらは後で転送し戻すことができます。チャット履歴全体の復元は保証できませんのでご了承ください。
       
    6. フォルダを削除。
    7. Skypeを再起動し、Skype名とパスワードを入力してサインインします。手順5で削除したフォルダが再作成されます。 チャット履歴のファイルを保存した場合は、Skype名と同じ名前のフォルダにコピーします。
    1. Skypeを終了します。 タスクバー(画面右下)にSkypeアイコンが表示されている場合は、それを右クリックして「終了」を選択します。 Skypeアイコンが表示されていない場合は、「タスクマネージャ」 を使ってSkypeを終了します。Ctrl+Alt+Deleteキーを同時に押して、「タスクマネージャの起動」をクリックします。「アプリケーション」タブでSkypeを選択して「タスクの終了」をクリックします。
       
    2. スタート」> 「コントロールパネル」> 「デスクトップのカスタマイズ」> 「フォルダオプション」の順にクリックします。
       
    3. 表示」タブをクリックします。 「詳細設定」で、「すべてのファイルとフォルダを表示する」をクリックしてから「OK」をクリックします。
    4. エクスプローラで、C:\Users\[ご自身のWindowsユーザー名]\AppData\Roaming\Skypeに移動します。
    5. Skype名と同じ名前のフォルダを見つけます。 Microsoftアカウントを使用してサインインしている場合、フォルダ名の先頭はlive#3です。

      これによりチャット履歴が削除されます。 チャット履歴を保存するには、上記のフォルダを開き、main.dbファイルとchatsyncフォルダを別の場所にコピーします。 これらは後で転送し戻すことができます。チャット履歴全体の復元は保証できませんのでご了承ください。
       
    6. フォルダを削除。
    7. Skypeを再起動し、Skype名とパスワードを入力してサインインします。手順5で削除したフォルダが再作成されます。 チャット履歴のファイルを保存した場合は、Skype名と同じ名前のフォルダにコピーします。
    1. Skypeを終了します。 タスクバー(画面右下)にSkypeアイコンが表示されている場合は、それを右クリックして「終了」を選択します。 Skypeアイコンが表示されていない場合は、「タスクマネージャ」 を使ってSkypeを終了します。Ctrl+Alt+Deleteキーを同時に押して、「タスクマネージャの起動」をクリックします。「アプリケーション」タブでSkypeを選択して「タスクの終了」をクリックします。
       
    2. エクスプローラで、「ツール」> 「フォルダオプション」に移動します。
       
    3. 表示」タブをクリックします。 「詳細設定」で、「すべてのファイルとフォルダを表示」をクリックして「OK」をクリックします。
    4. エクスプローラで、C:\Documents and Settings\[ご自分のWindowsユーザ名]\ApplicationData\Skype)に移動します。
    5. Skype名と同じ名前のフォルダを見つけて削除します。 Microsoftアカウントを使用してサインインしている場合、フォルダ名の先頭はlive#3です。

      これによりチャット履歴が削除されます。 チャット履歴を保存するには、上記のフォルダを開き、main.dbファイルとchatsyncフォルダを別の場所にコピーします。 これらは後で転送し戻すことができます。チャット履歴全体の復元は保証できませんのでご了承ください。
       
    6. フォルダを削除。
    7. Skypeを再起動し、Skype名とパスワードを入力してサインインします。手順6で削除したフォルダが再作成されます。 チャット履歴のファイルを保存した場合は、Skype名と同じ名前のフォルダにコピーします。

     

    サインインに引き続き問題が生じる場合は、Skypeのカスタマーサービスに連絡してください。

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