ヘルプ Linux

Skype for Linuxでプライバシー設定を管理する方法を教えてください。

Skype for Linuxでは、プライバシー設定を使用して、お客さまに連絡できる相手と連絡できない相手をコントロールすることができます。

プライバシー設定を設定するには:

  1. をクリックし、「オプション」 > 「プライバシー」と選択します。

    Skype for Linuxでの「プライバシー」オプション。

  2. 必要に応じてプライバシー設定を指定します。次の表に、これらの設定の詳細を示します。
  3. 適用」をクリックして設定を保存します。

Skypeを安全に使用する方法について、詳細はこちらをご覧ください

設定 説明
通話を許可: 誰にも通話を許可するか、特定の人のみに通話を許可するかを選択します。ログイン状態を「SkypeMe!」に設定すると、誰からの通話も許可することになります。
チャットを許可するユーザ... 誰にもチャットを許可するか、特定の人のみにチャットを許可するかを選択します。ログイン状態を「SkypeMe!」に設定すると、誰からのチャットも許可することになります。
次のチャット履歴を保存する... チャット履歴をどれだけの期間にわたって保存するかを指定します。会話履歴はSkypeのクラウドに30日間保存されますが、必要に応じてコンピュータを設定し、それよりも長い期間チャット履歴を保存することができます。
ログイン状態のWeb表示を許可

Webサイトに古いSkypeボタンが設定されている場合は、そのボタンにお客さまのログイン状態が表示されます。通話を許可するユーザを限定している場合にも、誰でもこのボタンをクリックしてお客さまに連絡できます。

重要: お客さまのSkypeのログイン状態をWeb上に表示する古いSkypeボタンはサポートされなくなりました。

ご自分のWebサイトやアプリケーション用にカスタマイズしたボタンを入手するには、新しいSkypeボタンを活用ページをご覧ください。

コンタクトへ自分のコンタクト数を表示 自分に何人のコンタクトがいるかを表示します。ただし、コンタクトの詳細情報は表示しません。
自動応答 すべての通話に自動的に応答するかどうかを選択します。

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